獣医学部進学セミナー

絶対に獣医になりたい!
その思いを実現するため
獣医学部進学セミナーは生まれました。
獣医学部を目指す仲間と共に学べる予備校です。
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麻布大学

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■麻布大学

出願資格:専願・現役のみ

※後継者枠では1浪まで出願可

選抜方法:基礎学力試験(英語/数学/理科)・小論文・面接

 【推薦入試の内容】

獣医学部一番人気の麻布大学です。人気がある大学のため受験生の質も高くなっています。基礎学力+面接の力の両方が合格に必要です。獣医学部進学セミナーでは、書類(エントリーシート)の添削&面接練習をしています。詳細はお問い合わせください。また毎年同じような形式で出題されていますので学科試験対策が非常に有効です。

※推薦入試の問題は持ち帰れませんが、獣医学部進学セミナーでは合格者からの聞き取りで再現問題を作成しています。塾生は教室で再現問題をテスト形式で練習が可能です。

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◆麻布・獣医・推薦対策講座

①問い合わせフォームから「推薦対策希望」にチェックを入れメール送信、もしくは以下のlineからご連絡ください。

②メールもしくはlineで返信いたします。

③授業までにzoomの接続実験を実施。

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564945.jpg獣医学科推薦対策講座について詳しくは↓をクリック!

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Q.推薦対策授業について?

麻布大学の獣医学科の推薦入試では、学科試験の過去問が開示されてないため、過去のデータが蓄積されている獣進の推薦指導はとても貴重でした。

獣進の個別指導をしている前田先生はとてもフレンドリーで授業外でも質問に答えてくれたり進路の相談にも乗ってくださりました。志望理由書も学科試験も面接も推薦指導を受ける前と受けた後では全く考え方が変わりました。志望理由書の指導では実験動物・産業動物・動物園動物・愛玩動物・野生動物の知識を学ぶことができ獣医学科で扱う動物を違った目線で見るようになりました。また今後の獣医師としての考え方も養うことができました。

オンライン面接会では元塾生で現獣医学生も参加していて、貴重なアドバイスを頂きました。回数を重ねるごとに自信に繋がっていきました。

部活もある中での受験勉強だったため、一般入試に向けた模試はなかなか伸びませんでした。麻布大学に合格できたのは獣進のおかげです。

 

Q.麻布の志望理由書の作成(個別指導)について

入塾後の早い段階で志望理由書の作成が始まりました。しかし最初に自分で書いた志望理由書は矛盾しているところや動物愛護寄りの考えが多く志望理由書の添削がなければ確実に面接で痛いところを突かれ焦っていたと思います。志望理由書の作成を早くから行うことで、余裕を持って準備を進めることができました。また志望理由書を書くためにより深い知識が必要であることを知り、動物に関する知識も能動的に学ぶことができました。これらが他の受験生との差につながったと思います。

私が志望した大学では、動物愛護の考えは控えた方が良いということだったので、個別指導では実験動物や産業動物など、なかなか身近に学ぶことのできないところを丁寧にわかりやすく教えていただきました。そのおかげで、動物の理解を当初とは違った視点で深めることができました。

 

Q.麻布の学科試験対策について

私は部活動が忙しい中での対策であったため、獣進が独自に作っている数学のテキストが本当に役立ちました。実際に試験直前にテキストで復習した数学の問題が入試本番でも出題されました。

私が受けた推薦入試は過去問がなかったのですが獣進には過去の塾生からの聞き取りをもとに作成した再現問題があり対策をすることができました。

 

Q.オンライン合同面接会について

他の塾生の意見も聞けて質問に対する答え方などたくさん参考になりました。また先輩や同じ受験生からアドバイスをもらうことで他の人が気になる点がよく分かり本番の前に改善できました。

また最後に同じ志望校の人達でやった集団面接はとても自信になり本番では落ち着いて自分をアピールすることができました。

山本先輩(麻布大学・獣医学科)

忙しい中麻布在学生としてたくさんのアドバイス本当にありがとうございました!

質問に真摯に答えてくださり参考になりました!特に面接では事前に会場がどのような感じか分かった状態で行けたので落ち着いて挑めました!

伊藤先輩(日本大学・獣医学科)・前田先輩(日本獣医生命科学大学・獣医学科)

忙しい中面接練習に参加しアドバイスを下さり本当にありがとうございました!

自信を持って面接を受けることができました!

 

Q.後輩に向けて一言

私立獣医学部の推薦入試は情報戦です。受験をし、身をもって実感しました。私は初め獣医学部専門の塾に入る気は全くなかったのですが推薦入試の過去のデータがあることを知りとりあえず話だけでも聞いておこうと思いオンライン相談会を軽い気持ちで申し込みました。今、入塾しようか迷っていたらとりあえず話を聞くだけでもとてもタメになると思います。志望理由書や学科試験など余裕を持って対策できるのでなるべく早めに入塾することをオススメします。私は獣進に入っていなかったら合格は夢のまた夢だったと思います。

 

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Q.麻布大学の志望理由書の作成(個別指導)について

アピールできるポイントを引き出してくださった点や、ぼんやりとしていた将来像を具体的な形に導いてくださった点です。

自分自身では何が人と違い、どのような点をアピールするべきなのかわからず、学校で教わった形式や一般的な志望理由書の書き方では、正直何を書いていいのかわかりませんでした。

また、私は今まで動物飼育の経験もなく、獣医師や獣医師が扱う動物について詳しくなかったうえ、どのような獣医師になり、どのような研究をしたいのか、全く想像ができておらず、具体性に欠けていました。

獣進の個別指導で先生と様々な話をしていく中で、忘れていた自分の経験や、自分でも自覚していなかった思いなどに気づくことができ、説得力のある志望理由書を書くことができたと感じました。

 

Q.志望理由書の作成で具体的に変わったことは?

自分の経験などを踏まえて、全体的に具体性をもった志望理由書に変わったと思います。また、大学のアドミッションポリシーをよく理解し、それに沿った内容に変化することができたと感じています。

 

Q.麻布大学の学科試験対策について

麻布大学の獣医学科の推薦入試は、過去問が公開されていないため対策ができませんでした。そのため私は、学科試験の過去問が欲しいという思いで獣進に入りました。

入塾前は、過去問と解答をくれて、それを自分でひたすら解いていくのだと思っていました。しかし、獣進は過去問を下さるだけでなく、翌日には一人ひとり採点、間違えた部分の解説、別解の紹介などの動画や、間違えた問題の類似問題を送ってくださり、とても丁寧でありがたかったです。

また、対策は大学ごとにそれぞれ特徴をつかんで行っており、効率よく勉強することができたと感じています。

本番は獣進で対策していた通りで、緊張せずにいつものように望むことができました。

 

Q.オンライン合同面接会で良かったこと何ですか?

オンライン合同面接会では他の受験生の面接の様子を見ることで、意見の幅が広がったり、知識を深めたり、良い点を盗み、逆に良くない点を客観的に知るなど良い機会になりました。また、私は学校や塾など、周りに獣医学科を目指している友達が一人もいなかったので、他の受験生の存在がモチベーションアップにつながりました。

他にも、予想問題として準備した質問以外に、思いがけない質問をされたり、自分が話した内容に突っ込まれたり、そういった練習は一人ではできないので、合同面接会に参加することができて本当に良かったと感じました。学校でも面接対策はしていましたが、答えた内容のズレやニュアンスは、やはり専門的な知識がないとわからないことが多かったので、ありがたかったです。

最初はとても緊張して自分の言葉で話せず、紙を見ていないと何も話せないような状況でしたが、オンライン合同面接会を重ねるうちに、自然とできるようになり、本番は落ち着いて暗記したのではなく、自分の言葉でしっかり話すことができました。

 

Q.獣医学科の先輩について

伊藤先輩(日本大学・獣医学科)

一番お世話になった先輩です。いつも細かい部分やニュアンスなども含めて、丁寧に的確なアドバイスをしてくださいました。自分で調べるだけではわからないような、大学の教授が実際にどう思っているかなどもお話ししてくださり、とても参考になりました。本番直前の合同面接会では「いつも通りやれば、絶対大丈夫だよ!」と応援してくださり、本番はその言葉を思い出して頑張ることができました。本当にありがとうございました!

前田先輩(日本獣医生命科学大学・獣医学科)

受験校について相談にのっていただくなど、大変お世話になりました。質問した際に、適当に答えるのではなく、しっかり考えて丁寧に答えてくださり、とてもありがたかったです。本当にありがとうございました!

山本先輩(麻布大学・獣医学科)

麻布大学について色々教えてくださり、調べるだけではわからないことや、実際に通っている中での意見など、実際の面接で大変役に立ちました。特に、勉強以外でやりたいことを聞かれた際には、教えていただいたサークルについてなども交えて答えることができ、とてもありがたかったです。本当にありがとうございました!

山城先輩(酪農学園大学・獣医学類)

実際の面接のように私が答えたことに対して、様々な面から質問をしてくださり、かなり実践的な面接対策をすることができました。自分では思いつかなかったような観点から質問をしてくださるので、実力をつけることができたと感じました。また、いつも頷きながらしっかり聞いてくださり、とても嬉しかったです。本当にありがとうございました!

 

Q.獣医学部進学セミナーの推薦指導を受けてみてどうでしたか?

本当に受けてよかったと思っています。特に私は面接が不安だったのですが、獣進で予想問題として対策してきたものばかりで、落ち着いて、笑顔でこたえることができました。色々調べてあたためてきた、ゲノム編集について質問されたときは手ごたえを感じ、今まで頑張ってきたかいがあったなと、本当にうれしかったです。

 

Q.後輩に向けて一言

私は高1、高2の頃には、学校の先生に進路の変更も視野に入れて考えるよう勧められたこともありました。そんな私が麻布大学に合格できたのは、獣進のおかげだと心から思っています。

私が獣進を知ったのは、夏休み直前に推薦入試の過去問を知りたいと思って検索した時でした。それまで一切、推薦入試に特化した対策をしてこなかったので、獣進の先生に一年前から対策をしている方もいると伺って、本当に焦りました。しかしそこから、獣医師や動物に関する本を沢山読み、合同面接会に参加し、過去問を解き、しっかり対策をすることができました。合同面接会では他の受験生の凄さに圧倒され、焦ったりしましたが、その経験が生かされ、麻布大学の口頭試問はグループでしたが、落ち着いて話すことができたと感じています。獣進に入って先生と話をする中で自分の将来像が具体化され、獣医師になりたいという気持ちがますます強くなりました。

たとえ模試の結果が出なくても、周りの大人に反対されても、自分を信じて、絶対に夢をあきらめないでほしいなと思います。推薦入試は対策した者勝ちだと思います。

皆さんの夢が叶うことを心から願っています!

564945.jpg獣医学科推薦対策講座について詳しくは↓をクリック!

 

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麻布大学獣医学科合格体験記

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東岡さん:やっぱり自由なところですかね。

前田:自由とは?

東岡さん:自分のデスクがあるとか。獣進のデスクは大きくて使いやすいです。教材も置いておけますし。

前田:そういう意味の自由ですね。確かに教室は自由に使えますね。

東岡さん:あとは先生との距離も近いので自由に質問ができて良かったです。

前田:確かにそうですね。質問し放題ですね。

東岡さん:ほぼ家には寝るために帰っているだけで、ずっと予備校にいましたね。

前田:ほんと、今年は毎日会っていましたね。

東岡さん:あとはやっぱり獣医専門予備校だったので情報の量が多かったし、情報がいつでも手に入ったのは大きかったです。

前田:過去問なども全部あるし、獣医学科の情報は早く回ってきますよね。生徒間でも情報のやり取りは多かったですね。

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前田:東岡さんは理科が弱かったイメージがあったので、現役時代の模試を持って来てもらいましたが、なかなかの成績ですね。

東岡さん:ほんとに悪いですね。。学校の定期テストなどは、ちゃんとやってたんですけどね。

前田:確かに定期テストなどは、しっかりやるタイプだから現役の時も真面目には生物やってたのよね?

東岡さん:もちろんですよ(笑)。しかし勉強のやり方は良くなかったと思います。

前田:具体的に、高校3年生の時と獣進で授業を受けているときで、どう生物の勉強方法が変わりましたか?

東岡さん:現役時代は、教科書をまとめて問題集を解いていました。問題集を何周もする間に問題集の問題は覚えてしまいますが、模試ではまったく点数が取れませんでした。

前田:その勉強法は現役生がやりがちな方法ですね。

東岡さん:そうなんですよ。知識を覚える順番などが教科書ではわからず、一番覚えないといけない情報と細かい知識を同じ扱いでノートにまとめたりして、今見たら悲惨なノートです。高3のときは必死にやってたんですけどね。

前田:しかしそれは仕方がないですよね。生物の学習を進めるうえで大切なことは?

東岡さん:重要な情報から順を追って頭に入れていくことだと思います。やっぱり白紙の紙に板書を完全に再現できるように獣進で指導されてから劇的に理解の方法が変わりました。

前田:麻布の生物は難しいもんね。

東岡さん:知識をうまく整理しないと生物は覚えられないですね。

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前田:それでは獣進の先生に何かメッセージを!

東岡さん:津留先生へ 模試が終わるたびに先生から声をかけてくれて嬉しかったです。長い間ご指導ありがとうございました。

東岡さん:小堀先生へ 丁寧に指導してくれてありがとうございます。特に数学の解法について私の解き方と違うときに、私の解法でも解いてくれ、そのあとにより早く解ける方法などを示してくれてわかりやすかったです。

前田:今日はインタビューありがとうございます。また麻布大学についてわからないことがあったら連絡します。

東岡さん:ありがとうございました。お役に立てることがあれば何でも言ってください☆

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麻布大学は私大獣医学科の中でも人気の高い大学です。

過去問対策をしていると図形問題が多いことに気がつくはずです。

獣医学部進学セミナー(獣進)では、麻布大学対策もバッチリです。センター数学の対策をしても麻布大学には合格できません!

麻布大学の数学に特化した対策で合格をつかみましょう!

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【2018年度・麻布・前期の問題】 

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 【直前の授業で実施していた問題】 

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◆参加方法

①問い合わせフォームから「講習会授業希望」にチェックを入れメール送信、もしくは以下のlineからご連絡ください。

②メールもしくはlineで返信いたします。

③授業までにzoomの接続実験を実施。

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獣医学部進学セミナー(獣進)の麻布大学の推薦対策は、通常の推薦入試・卒業生後継者特別の推薦の両方に対応しています。

麻布大学は獣医学科の中で最も人気の高い大学であり、受験してくる受験生のレベルも高いです。後継者特別の枠であってもしっかりした対策が必要です。

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麻布大学の志望理由書では

① 志望動機 ②志望動機の背景 ③将来の抱負 の3点で1600字の志望理由書を作成する必要があります。字数も多く、ここから面接の質問がされることも多いので志望理由書を戦略的に書くことが重要です。

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獣進の推薦対策では、一人一人の進路希望に合せて志望理由書を個別指導で作成していきます。時間がかかる作業ですが、志望理由書をしっかり書くことが合格へつながります。

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麻布大学の獣医学科小論文では、 課題分を読み「動物福祉」について論じるなど、獣医学科で学ぶこと内容が推薦入試で出題されます。「論理的に文章を書く能力」と「獣医師として知っておくべき知識」の両方が必要な小論文となり、対策が必須です。

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推薦対策のための本を読んでもらい知識を蓄えていきます。また動物福祉や3Rの原則について理解を深めることで小論対策だけではなく面接対策にも繋げて指導を実施します。

過去の小論文の問題を用いた演習と予想問題で小論対策を進めていきます。

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麻布大学の推薦入試は、受験者も問題を持ち帰れないため過去問が存在しません。合格者への聞き取りの中で数学では、通常の入試対策では出会わない特殊な出題がされています。

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獣進では、合格者からの聞き取りから再現問題を作成し対策を実施しています。予想問題も作成しテストを実施することで学科試験で高得点を取れる指導を実施します。

 

2023.06.10 Saturday