獣医学部進学セミナー

絶対に獣医になりたい!
その思いを実現するため
獣医学部進学セミナーは生まれました。
獣医学部を目指す仲間と共に学べる予備校です。

合格体験記 麻布大学 東岡さん

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麻布大学獣医学科合格体験記

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東岡さん:やっぱり自由なところですかね。

前田:自由とは?

東岡さん:自分のデスクがあるとか。獣進のデスクは大きくて使いやすいです。教材も置いておけますし。

前田:そういう意味の自由ですね。確かに教室は自由に使えますね。

東岡さん:あとは先生との距離も近いので自由に質問ができて良かったです。

前田:確かにそうですね。質問し放題ですね。

東岡さん:ほぼ家には寝るために帰っているだけで、ずっと予備校にいましたね。

前田:ほんと、今年は毎日会っていましたね。

東岡さん:あとはやっぱり獣医専門予備校だったので情報の量が多かったし、情報がいつでも手に入ったのは大きかったです。

前田:過去問なども全部あるし、獣医学科の情報は早く回ってきますよね。生徒間でも情報のやり取りは多かったですね。

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前田:東岡さんは理科が弱かったイメージがあったので、現役時代の模試を持って来てもらいましたが、なかなかの成績ですね。

東岡さん:ほんとに悪いですね。。学校の定期テストなどは、ちゃんとやってたんですけどね。

前田:確かに定期テストなどは、しっかりやるタイプだから現役の時も真面目には生物やってたのよね?

東岡さん:もちろんですよ(笑)。しかし勉強のやり方は良くなかったと思います。

前田:具体的に、高校3年生の時と獣進で授業を受けているときで、どう生物の勉強方法が変わりましたか?

東岡さん:現役時代は、教科書をまとめて問題集を解いていました。問題集を何周もする間に問題集の問題は覚えてしまいますが、模試ではまったく点数が取れませんでした。

前田:その勉強法は現役生がやりがちな方法ですね。

東岡さん:そうなんですよ。知識を覚える順番などが教科書ではわからず、一番覚えないといけない情報と細かい知識を同じ扱いでノートにまとめたりして、今見たら悲惨なノートです。高3のときは必死にやってたんですけどね。

前田:しかしそれは仕方がないですよね。生物の学習を進めるうえで大切なことは?

東岡さん:重要な情報から順を追って頭に入れていくことだと思います。やっぱり白紙の紙に板書を完全に再現できるように獣進で指導されてから劇的に理解の方法が変わりました。

前田:麻布の生物は難しいもんね。

東岡さん:知識をうまく整理しないと生物は覚えられないですね。

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前田:それでは獣進の先生に何かメッセージを!

東岡さん:津留先生へ 模試が終わるたびに先生から声をかけてくれて嬉しかったです。長い間ご指導ありがとうございました。

東岡さん:小堀先生へ 丁寧に指導してくれてありがとうございます。特に数学の解法について私の解き方と違うときに、私の解法でも解いてくれ、そのあとにより早く解ける方法などを示してくれてわかりやすかったです。

前田:今日はインタビューありがとうございます。また麻布大学についてわからないことがあったら連絡します。

東岡さん:ありがとうございました。お役に立てることがあれば何でも言ってください☆

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